映像編集、あなたはどっち派?

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パソコン編集のメリット

パソコン編集に向いている映像の代表例が運動会や音楽会など、子供の成長を記録するホームビデオです。
ホームビデオと一言に行っても様々な種類がありますが、生まれてから保育園や幼稚園に入るまでは日常の様子を、幼稚園などに入ったり、入学したらお遊戯会、音楽会、運動会、など様々な行事があります。
このような場合、最終的にはDVDやBlu-rayにまとめるのが普通です。
そのようなときは圧倒的にパソコンでの編集が楽になります。
少し長めに撮っても切り取りが可能ですし、しゃべる所を撮りたい!
と思ったり、歩くところを撮りたい!
となったらカメラを回し続け中ればならず、自ずといらない部分が増えてしまうのでパソコンでの編集の方が便利でしょう。

パソコン編集のデメリット

もし、パソコンで映像を編集するときに私たちが気に病むことといえばパソコン自体の容量をものすごく食うということです。
まず、映像事態が容量が大きく、パソコンに保存すること自体が負担をかけてしまいがちです。
実際、あまりにも容量が大きすぎると、パソコンの動作が遅くなったり、映像をサクサク編集できなくなってしまいます。
この問題の解決策としては、まだパソコンを買っていない状態であれば、最初から容量のおおきなパソコンを買うことをお勧めします。
もうすでにパソコンが手元にあるのであれば、USBメモリや、SDカードなどの記憶媒体に保存して、パソコン自体の容量を小さくしてから映像編集をすると快適に作業できるでしょう。


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